スタッフブログ

もっと自分のために時間を使おう。~ゆとり時間で心に潤いを~

家事の時短アイディアと聞くと、手抜きのイメージはありませんか?

でも今は、家事を効率化して自分時間を楽しむ『時産』という考え方にシフトしつつあるんですよ。

 

家事を効率的に回すための設備や家電を積極的に使いましょう。

機能によっては、時短以外のメリットが得られることもありますよ。

食洗器があれば、食器洗いをしなくて済むだけでなく、手洗いはできない高温で清潔に洗い上げられます。

また、自動洗浄トイレに変えれば、掃除の手間が減ることに加え、除菌・脱臭も叶えてより衛生的です。

住まいのことでお困りの方は是非ご相談ください。

設備でできるライフハック!~みんなで楽しくクッキング~

毎日仕事に追われつつ、家事も育児も・・・と忙しいですよね。

中でも、献立づくりから準備、後片付けまで作業がいっぱいある「料理」は、

負担が大きくなっていませんか?

昔は、親世代から教わることが多かった家事のコツが、今は「ライフハック」

としてインターネットやSNSなどでたくさん配信されています。

簡単にできそうなことから始めてみませんか?

例えば、キッチンを「囲める」形にしてはいかがでしょう?シンクやコンロが

ダイニング側からでも使えると、作業を分担しやすくなります。

負担が減るだけでなく、一緒に料理できて楽しく過ごせますよ。

仕事に育児。自分の時間も大切にしたいから、家事の効率UPを叶える住まい

毎日仕事で忙しく、家でも家事や育児に追われて大変ですよね。

「気づいたら1日が終わっていた・・・」という日も多いのではない

のではないでしょうか。

生活の中でも、特に時間も労力もかかる家事。1つでも減らしたり、

効率的に進めたりできれば、時間がつくれますよ。

まずは、動線の無駄を省きましょう。例えば、玄関からキッチンまで通り抜

けられるようにすれば、買い物から帰ってすぐに食材を収納できます。

また、洗濯機の近くに干す場所や収納スペースをつくれば、部屋を往復

せずに作業できて効率的ですよ。

 

ひとりでホッと落ち着く時間を。~私だけの隠れ家スペース~

趣味や作業に没頭できる自分だけの部屋が、家にあると良いですよね。

子どものころ、秘密道をつくったり憧れたりしたことはありませんか?

 

独立した子どもの部屋を活用するのはもちろん、手軽に部屋の一角やデッドスペースにも専用スペースをつくれますよ。

 

暮らしの広場11月号

リビングなど広い部屋は、一角を引戸やスクリーンウォールで区切れば

個室スペースがつくれます。個室として使わない時は、扉を閉じてすっきり

隠したり、解放して部屋を広々使えたりできて便利ですよ。

 

網戸や洗面室といった今ある個室をDENに活用するのもおすすめです。

空きスペースにカウンターを置けば、集中できる作業スペースに!

家の中に緑をふんだんに取り入れて。~自然に囲まれた豊かな毎日~

おしゃれなカフェって、緑がうまく取り入れられていて、心地いいですよね。

最近では、オフィスでも観葉植物を飾って、少しでもストレスを軽減するよう工夫しているそうですよ。

お家でもっと快適に過ごすために、機能性だけを求めるのではなく、

癒しも感じられるおしゃれなお部屋づくりをしませんか?

花が咲いたり、新しい葉をつけたり・・・。

緑があると、成長していく様子が見られて、日々の楽しみも増えますよ。

 

観葉植物には、水やりの頻度が少なかったり、日当たりが良くなかったりしても育てられるものもあります。

そうした品種ならお部屋を選ばずに飾れますし、初めての方でも手軽に始められますよ。

 

お気軽にご相談ください。

いる?いらない?玄関先の屋根!

お家を新築する際に工事費を抑える為等玄関屋根を設置しないことがあります。

玄関先の屋根設置工Before

日常生活の中で雨の日に玄関の鍵を開け閉めする際、屋根がないと濡れてしまいます。

雨の日にはせっかくの洋服や髪が濡れてしまいますよね。

 

新築を建てる時じゃないとだめなんでしょ?

後から付けたら変にならない?

 

そんなことありません!

玄関先の屋根設置工事After

屋根があるだけでお出かけの際にもあまり濡れずに鍵を開け閉めできますし、

お気に入りの洋服や髪も濡れずに済みます。

 

玄関先に屋根がない方は、ぜひご相談ください。

 

 

家族を守り、安心して過ごすために。~在宅避難ができる住まい~

万一の時に備え、どんな対策をしていますか?

災害のニュースを見るたびに、「わが家の備えは大丈夫だろうか」と不安になることはありませんか?

災害が起きたら避難所へ・・・と思っていませんか?

自宅でも安全に過ごせる場合は、「在宅避難」という選択肢もありますよ。

在宅避難ができる住まい

食料・水や生活用品を備えたり、家具が転倒・落下しないよう対策したりすることは大切ですが、

家そのものが災害に強いか確認できればもっと安心ですよね。

避難所生活だと、プライバシーの問題や感染対策がきになりますし、自宅で避難生活を送れるなら、

それに越したことはないと思いませんか?

 

まずは、ハザードマップから自宅まわりの災害リスクを確認しましょう。

どんな対策が必要か、不足している備えは何かを知ることが大切です。

また、家の耐震性を確認することも重要です。建付けが悪いところはないか、

壁にヒビは入ってないかをチェックしてみましょう。

プロの目で入念に点検できる「家検」がおすすめですよ。

 

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